2012年03月24日
24日の土曜日、2年間通った大阪市立大学大学院の修了式に出席しました。
修了証書をいただき、これで遅まきながらの学生生活も一応の終了です。

研究結果をまとめた修士論文は『地方自治体の政策形成過程における協働・協治に関する一考察』というタイトルで、多様な担い手によるローカル・ガバナンスのあり様を考察しました。
指導教授からの度重なるダメ出しを受け、提出締め切りギリギリまで格闘して仕上げた力作ですが、なんと予想外の高評価をいただき、首席(Master of the year)表彰を受けました!

平日の夜間と土曜日の終日、公務を優先しての講義と演習の日々でしたが、振り返るまでもなく、極めて有意義な2年間でした。ここで培った知見と人脈は、今後の活動に活かしたいと思います。
それから、まだ検討段階ですが執筆した論文の書籍化の話も・・・
あくまでも記念に、です。念のため。
修了証書をいただき、これで遅まきながらの学生生活も一応の終了です。

研究結果をまとめた修士論文は『地方自治体の政策形成過程における協働・協治に関する一考察』というタイトルで、多様な担い手によるローカル・ガバナンスのあり様を考察しました。
指導教授からの度重なるダメ出しを受け、提出締め切りギリギリまで格闘して仕上げた力作ですが、なんと予想外の高評価をいただき、首席(Master of the year)表彰を受けました!

平日の夜間と土曜日の終日、公務を優先しての講義と演習の日々でしたが、振り返るまでもなく、極めて有意義な2年間でした。ここで培った知見と人脈は、今後の活動に活かしたいと思います。
それから、まだ検討段階ですが執筆した論文の書籍化の話も・・・
あくまでも記念に、です。念のため。

